R-18小説 肛看護師の聖子~2章の②「立ちまんこ」~ by声エフ 美緒の外観は怒っているようにしか見えないが、私には優しいと、どこからきたかわからない自信が聖子にはあった。美緒に見られているだけで股間がしめりはじめた。「…………」 聖子は美緒の足下を見つめた。 受付の窓から聖子は動けなくなった... 2024.01.22 R-18小説肛看護師の聖子