巾着

R-18小説

肛看護師の聖子~2章の⑦「ショーツ剥がし」~

by声エフ  薄暗い巾着の中で息が苦しくなって、聖子は動きを止めた。  美緒が聖子の顔面に跨がってきたのが巾着の中でわかった。息が苦しくて仕 方がない。 「イヤ――――、ゴフゴフ、グフ」 「おとなしくするって誓いなさい、このまま死にたいの?...
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肛看護師の聖子~2章の⑥「ガムテープ」~

by声エフ「やあね、あの婦長、私を奴隷商人だって。人聞きの悪い」 エレベーターホールで美緒がつぶやいた。「…………」 聖子は返す言葉がなかった。自分の気分は、まさに奴隷だと思った。これから、どうなるのだろう。 エレベーターのR階のボタンを美...
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肛看護師の聖子~1章の⑭「昇天」~

巾着にされた状態で、美緒のバイブにより聖子はアクメをむかえる。
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肛看護師の聖子~1章の⑨「ディープキス」~

美緒は執拗に同じ動作わ繰り返す。何も言わず風俗で、ただ作業を繰り返す、生意気な中国娘のように。
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肛看護師の聖子~1章の⑦「かぎ爪」~

巾着のまま、視力を奪われた聖子は美緒の手に落ちていく。
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肛看護師の聖子~1章の⑥「クリトリス」~

巾着の暗闇のなか、聖子の感覚はとぎすまされる。
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肛看護師の聖子~1章の⑤「シングルマザー」~

巾着のまま、聖子は美緒の指を受け入れる。
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肛看護師の聖子~1章の④「暗闇の巾着」~

ワンピースをまくり上げて巾着にされた聖子は恐怖と肉欲にとらわれた。