R-18小説 肛看護師の聖子~5章の⑧「クリクリ」~
景子は勃起したクリトリスをボタンのように押した。聖子は美緒にされた事を思い出した。このボタン押しが永遠に続くのだ。「ああぁ、ダメ、景子さん、私、く、狂いそう、ダメです…………」 景子は何も言わず、しばらくしてからボタンを押した。 「ああぁ、...
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