サディスト

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肛看護師の聖子~2章の⑨「胸板」~

美緒の胸が聖子の息をふさぐ。
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肛看護師の聖子~2章の⑧「巾着に包まれて」~

美緒は巾着にされた聖子の顔面を体重をかけて締め付けた。
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肛看護師の聖子~2章の⑦「ショーツ剥がし」~

by声エフ  薄暗い巾着の中で息が苦しくなって、聖子は動きを止めた。  美緒が聖子の顔面に跨がってきたのが巾着の中でわかった。息が苦しくて仕 方がない。 「イヤ――――、ゴフゴフ、グフ」 「おとなしくするって誓いなさい、このまま死にたいの?...
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肛看護師の聖子~2章の⑥「ガムテープ」~

by声エフ「やあね、あの婦長、私を奴隷商人だって。人聞きの悪い」 エレベーターホールで美緒がつぶやいた。「…………」 聖子は返す言葉がなかった。自分の気分は、まさに奴隷だと思った。これから、どうなるのだろう。 エレベーターのR階のボタンを美...
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肛看護師の聖子~2章の⑤「離脱」~

聖子は美緒に買われていった。
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肛看護師の聖子~2章の④「移動」~

美緒は聖子をスカウトに来た。
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肛看護師の聖子~2章の③「ナースキャップ3」~

聖子は美緒の視姦にたえた。
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肛看護師の聖子~2章の②「立ちまんこ」~

by声エフ 美緒の外観は怒っているようにしか見えないが、私には優しいと、どこからきたかわからない自信が聖子にはあった。美緒に見られているだけで股間がしめりはじめた。「…………」 聖子は美緒の足下を見つめた。 受付の窓から聖子は動けなくなった...
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肛看護師の聖子~2章の①「バフバフ」~

内貨の」診療室前に美緒があらわれた。
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肛看護師の聖子~1章の㉝「ナースキャップ2」~

美緒に着けられたナースキャップ。