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R-18小説

女子アナみゆき~2章の23「処女膜はあるのか」~

平賀はみゆきの処女膜を確認するために、指を根元まで入れた。
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女子アナみゆき~2章の22「芝生」~

平賀は鼻毛きりバサミで刈り上げられたみゆきの秘部を撫でた。
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女子アナみゆき~2章の21「産毛」~

平賀はみゆきの産毛をいやらしく褒めた。
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女子アナみゆき~2章の20「海苔」~

海苔のような、みゆきの陰毛を平賀はみゆきの内股になすりつけた。
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女子アナみゆき~2章の19「修羅」~

平賀の顔に修羅が宿った。みゆきは恐怖する。
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女子アナみゆき~2章の18「ちぎれる」~

平賀はみゆきの陰毛を無理に引っ張った。
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女子アナみゆき~2章の17「切り込む」~

平賀は鼻毛きりバサミで陰毛を切り開いた。
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女子アナみゆき~2章の16「尿」~

平賀は自分の尿でレッドアイを作った。
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女子アナみゆき~2章の15「冷たい」~

みゆきは平賀に責められて、失禁する。それを平賀は飲み干した。
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女子アナみゆき~2章の14「おしぼり」~

平賀はガムテープの上から、みゆきの股間に、おしぼりを突き立てた。