オリジナル

R-18小説

肛看護師の聖子~5章の③「朝食」~

一夜明けて、聖子は朝食を食べた。
R-18小説

肛看護師の聖子~5章の②「うな重」~

聖子はうな重を噛みしめた。生きている。
R-18小説

肛看護師の聖子~5章の①「お札」~

美緒は聖子に、今日のあがりの諭吉を見せた。
R-18小説

肛看護師の聖子~4章の㉕「ご挨拶」~

聖子は皆様に挨拶した。
R-18小説

肛看護師の聖子~4章の㉔「排出」~

景子は聖子の肛門からアナルビーズを引き抜いた。
R-18小説

肛看護師の聖子~4章の㉓「大玉」~

聖子はアナルビーズの中間にある大玉を吐き出した。
R-18小説

肛看護師の聖子~4章の㉒「アナルビーズ」~

美緒は聖子のアナルのポテンシャルを確認した。
R-18小説

肛看護師の聖子~4章の㉑「いきむ」~

聖子は美緒に言われるがままに肛門を緩めた。
R-18小説

肛看護師の聖子~4章の⑳「小玉をひとつ」~

聖子の肛門は小玉を産み出した。
R-18小説

肛看護師の聖子~4章の⑲「球」~

聖子はアナルで大きな球を飲み込んだ。