R-18小説 肛看護師の聖子~5章の⑫「アナル舐め」~ 聖子は腰を振り立てた。景子が聖子の腰のリズムに合わせて、人差し指と中指を動かした。聖子は肛門が熱く燃えるのを感じた。お豆と肛門の刺激に没入していく。景子が指の角度を変えて直腸から聖子の子宮をノックした。ユキノがお豆ボタンを押す。 「ああぁ、... 2024.11.13 R-18小説肛看護師の聖子