R-18小説 肛看護師の聖子~2章の⑦「ショーツ剥がし」~ by声エフ 薄暗い巾着の中で息が苦しくなって、聖子は動きを止めた。 美緒が聖子の顔面に跨がってきたのが巾着の中でわかった。息が苦しくて仕 方がない。 「イヤ――――、ゴフゴフ、グフ」 「おとなしくするって誓いなさい、このまま死にたいの?... 2024.02.09 R-18小説肛看護師の聖子
R-18小説 肛看護師の聖子~2章の⑥「ガムテープ」~ by声エフ「やあね、あの婦長、私を奴隷商人だって。人聞きの悪い」 エレベーターホールで美緒がつぶやいた。「…………」 聖子は返す言葉がなかった。自分の気分は、まさに奴隷だと思った。これから、どうなるのだろう。 エレベーターのR階のボタンを美... 2024.02.05 R-18小説肛看護師の聖子