R-18小説 貞操帯をぬがさないで ①-2~カテーテル~ 貞操帯をぬがさないで①-2 ~カテーテル~ by声エフ 壁掛け時計が九時を知らせた。 「お、もう、こんな時間か」 恵子に白いスカートを捲らせ裾をくわえさせると、貞操帯のカギを取り出し た。カギの先端を使って貞操... 2023.08.09 R-18小説貞操帯をぬがさないで
R-18小説 貞操帯をぬがさないで ①-1~プロローグ~ 貞操帯をぬがさないで①-1 ~プロローグ~ by 声エフ 目立たないように建てられた平屋の豪邸。 クロマツの亀甲模様の樹皮に囲まれた庭園に裸で立ちつくしたとしても、外か らのぞかれることはない。 そこから若芽の萌え出る春先の朝日... 2023.08.07 R-18小説貞操帯をぬがさないで