平賀は洗面器から石鹸水を手につける。ゆっくりとした手つきで、みゆきの
陰毛に泡をまとわせた。みゆきの秘部に外側からT字カミソリをあてる。すっ
とした切れ味に、みゆきは足が震えた。
「イヤ…………、コワい…………」
みゆきの両サイドをT字カミソリは刈り込んだ。ガムテで止められた、モヒ
カンのように、みゆきの秘部は青白くなってしまった。平賀が青白い地肌をム
ニムニとつまんだ。
「みゆき、後は……。ガムテープだけだな、フフ」
刈り込まれて、そそり立ったガムテープに、みゆきは目をそらした。
平賀はガムテープの先端をつまむ。みゆきは両手で顔を覆った。
「ひっ――ぃ、イヤっ」
ビッ! 平賀はガムテープを短く引っ張った。縮れた毛が先端に見えた。
「ひっ――ぃ、痛い――」
「痛いか? みゆき。痛くしてるんだよっ」
ビッ!
「ひぃ――ぃ、ああぁ、ああぁ」
みゆきは腹から上をのたうたせた。首を左右に振る。
「よーし、少し開けてきたな。ハサミの出番だ」
平賀はジョキリと、ガムテープの先端にハサミを入れた。そして、ハサミを
置く。
ビッ!
「うっ、あああぁ、あああぁ。イヤ――、死んじゃう――」
「フフ、子供を産む時はもっと痛いぞ。いい経験だ、味わうんだな」
ビッ!
「ひぃ――ぃ、ああ、あン、あああぁ」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。