みゆきはお○○こをかきむしりたい衝動にかられた。自分の性器がどうなっ
ているのだろうと思う。みゆきはスカートの裾を握りしめた。
「それでは、買い取りの虎吉から、お知らせです」
みゆきが読むはずだったセリフを平賀が代わりに読み上げる。カメラが別ス
タジオに切り替わった。
平賀がみゆきのスカートの裾を当然のように引き上げる。みゆきにささやい
た。
「痒いんだろぉ、フフ」
平賀に心を読まれた。みゆきは首を左右に振るしかない。
「ひっかいて、欲しいんだろ。みゆき」
「ぃ、いや…………」
みゆきは否定した。自分の心も一緒に否定する。
「じゃー、いい、やめておこう」
平賀はみゆきのスカートの裾から手をはなした。その時の風だけで、背骨か
ら脳天に稲妻が走る。
「ぅ、あぁ…………」
みゆきのスカートの上から、平賀がみゆきのお○○こをトンと指でノックし
た。
「ヒぃ、ああぁ…………」
「フフ……、いい感度だ。ビンビンじゃないか。みゆき、ビンビンてわかる
か? ビンビンだ」
「わ、わかりません……」
「じゃあ、教えてやろう。フフ、こういう事だ」
平賀はみゆきの膝頭にマッキーで黒いハートを描いた。ゆっくりとした動き
だ。ハートの中身を黒く塗りつぶす。みゆきは左眉がひきつったように感じて
瞳を閉じた。マッキーの先が離れると、心残りを感じてしまう自分がいる。み
ゆきの耳が火照った。
「ぁ、ぁ、あ、あ…………」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。