「ぅ、ぁあぁあああぁぁぁぁ…………、ヒっ、ヒっく、やめて、やめてくださ
い…………」
「フン、私も、やめて欲しかったんだよ。わかるか? 私の気持ちが……」
ガムテープのコロコロが、みゆきの膝頭の周囲をグルグル回った。
「ぅ、ああぁ、私は、誰にも言いません。誰にも…………」
みゆきは平賀の目を見つめる。平賀が片目をつむった。
「何を? 誰に? 言わないんだ…………」
「そ、それは…………、それは…………」
平賀が丸めたガムテープのトゲトゲをみゆきの内ももに押しつけた。
「い、ぃや、ぃたい…………」
「見ればわかる。痛いだろうな」
「許して…………」
みゆきの秘密の部位に平賀のコロコロが上がっていく。
「ぅ、ぁあぁあああ…………」
「いいんだよ、誰に言っても……。そう言っても、おまえはしゃべりたくな
る。穴でも掘るか……」
御札のようにガムテープが貼られた、みゆきの秘部。平賀のコロコロが熱い
勢いで揉みしだく。
「ゃ、やめてぇ、ぃや、取れなくなっちゃう……」
平賀のコロコロが、膝頭に向かって下りていく。みゆきの上半身から力が抜
けた。みゆきの首がガクガクと垂れる。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。