島崎が聖子の腰に両手を添えてペニスを抜いた。
「景子、聖子のケツの穴を開いてくれ、。ユキノは聖子の身体を支えてくれ」
景子とユキノは座敷に上がった。
島崎が聖子の腰を左手で支える。そして、自分のペニスを萎えないよう
に右手でシゴいた。ペニスのちからが増していく。
ユキノは聖子の胸に頭をつけて身体を支えた。景子が聖子のケツのワレメを
押し開く。島崎のペニスを導いた。
「よし、よし、ユキノ、ゆっくり降ろすんだ」
聖子が自分の体制に気づいた。
「イヤぁ――ダメ、そこはダメです――」
その時には島崎のペニスの先が聖子の肛門を押し広げているところだった。
「ああ、ダメ、そこはダメなの……ぅあああぁ、入ってくる、入ってくる」
「よし、いい子だ、聖子、入った、入ったぞ」
聖子はケツ穴のリングが燃えるように熱くなるのを感じた。ペニスの圧迫感
がノドを詰まらせる。
「が、ああぁ、許して、お尻は、私、まだ、ああぁン、イヤ、ダメ、動かない
で」
島崎は小さく腰をくねらせた。聖子のケツ穴にリズミカルに刺激を伝える。
ユキノが聖子の身体を放した。聖子の全体重が肛門に集約される。聖子が感じ
たことのない快楽に身体が震えた。深く刺さった刺激に、聖子は首を後ろに振
る。
島崎がトレトレのピチピチのように上に上へと腰を突いた。
「ああぁ、あン、あああぁ、イヤ、変になっちゃう、ああぁ、いやぁ――」
「どうだっ、聖子、ケツ穴は、初めてか? 俺が初めてか――」
「ああぁ、はい、初めてです。こんな、ああぁ、腰に、腰にちからが入りませ
ん。ああぁ、こんなの、初めて、ああぁ」
「お尻で、ああぁ、お尻でイきそう、ああぁ、お尻でなんて、ダメ、ダメいけ
ない、ああぁ」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。