肛看護師の聖子~6章の⑤「クリクリ」~

「フフ、うまいっ。次は景子だ。聖子、空気椅子の姿勢を崩すなよっ」
「ハ――、ハ――、ぁああぁ、は、はい……」
 聖子は瞳を閉じて、何度も頷いた。

管理人

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。

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