パ――――ンっ。パ――――ンっ。
「なにをやっているっ、空気椅子はどうしたっ。誰がやめていいって言った
っ」
聖子とユキノは黒い出席簿で太モモを打ち据えられた。
「キャっ、ああぁ、わぁあ」
パ――――ンっ。パ――――ンっ。
「ユキノ、おまえもかっ」
パ――――ンっ。
「ヒっ、ごめんなさいっ」
ユキノは叩かれた勢いで床に飛びのいた。
景子はゆっくりと空気椅子の姿勢に戻った。聖子も目をつむって壁にもたれ
る。
西村が聖子の内ももに手を入れた。
「聖子、触ってもらう時はヒザを開かんかっ」
「はい……」
聖子が壁にもたれるとワンピースの裾がまくれた。
「ほほー、ノーパンか、すばらしい。ブラも着けてないのか、フフ、たまら
ん」
西村は左手で聖子の内ももをネットリと揉む。右手で聖子の胸をニギニギと
こね回した。
「ああぁ、イヤ、ぅあああ」
「イヤなもんか、景子がいじめられるのを見て、アソコがムンムンしてるじゃ
ないか」
「そ、そんなこと……ないです……」
恥毛が丸見えになってしまったのを聖子は上から具を見つめた。聖子は空気
椅子のつらさに拳を握る。太ももがプルプル震えた。
「聖子、毛が濡れそぼってるじゃないか、いやらしい。最低な生徒だな」
聖子は背をにじりあげた。空気椅子のポーズを維持できず右に傾いた。
「イヤ、ああぁ、ダメ…………」
西村はゆっくりと黒い出席簿を聖子のワレメを縦に這わせた。
「イヤ、ダメ、ダメ、ぅああぁ」
黒い出席簿が聖子のワレメにはまってガリガリとクリトリスとヒダを上にこ
すった。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。