聖子は腰をせり出して、伊野霧の人差し指にお○○こを乗せた。
伊野霧の指は冷たい。聖子の腰が震えた。聖子は自分の具が熱くたぎってい
るのを感じる。腰が勝手に前後に動いた。
「ぅああぁ、あン、あっ」
殿方の指に具を乗せて、オナニーしている自分が、聖子は恥ずかしかった。
美緒もユキノも景子も見ている。見られるとよけいに心が燃え上がった。
「あ、ああン、ダメ、すいません、私、勝手に……」
聖子は伊野霧の指からお○○こをはなした。おつゆが人差し指から糸を引
く。
伊野霧が優しい声で言った。
「かまわんよ、続けて、続けて」
「で、でも……」
聖子は美緒の顔をうかがった。
「聖子、伊野霧様が良いって言うんだから、いいのよ」
伊野霧の指に聖子はまた具を乗せた。今度は伊野霧の指がクリトリスに当た
る。伊野霧が人差し指をひっくり返したのだ。
「ああぁ、い、いあ、ああぁ」
聖子は股に力を込めて、伊野霧の指を締め付けた。お豆に指が触れるだけ
で、ピリピリと脳が感電しそうだ。
聖子は股をゆるめた。伊野霧の人差し指がさきっちょだけ具に入ってくる。
指の腹がお豆を圧迫した。
「ぅあ、はン、ああぁ」
「美緒様、私、どうしたら、ああぁ、ぅああぁ、ああぁ」
聖子は腰を振ることによって、自分のお豆をリズミカルに打った。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。