ユキノは馬毛の歯ブラシをクリトリスの頂点にあてた。
「あっ」
聖子は喉が詰まった。
馬毛の歯ブラシがゆっくりと聖子のクリトリスに摩擦を加える。
「んン、ああぁ、あああああぁ、や、ああぁ」
聖子は手鏡を見つめて、馬毛の動きにうっとりした。頭の中に電気が走る。
「あぁん、ああぁ、あああぁ、すごい、ああぁ、堪忍して……」
「ああああああああぁ」
ユキノが小刻みに馬毛の歯ブラシを動かしてリズムを加える。聖子の恥石と
愛液が手鏡に飛び散って鏡面を曇らす。
「あああああああああぁ、はああああぁ、ああああああぁ」
聖子は両手で顔を覆った。頭がガクガクする。止められない。
ユキノの歯ブラシが聖子の尿道を探った。
「ぁああぁ、そこは、ダメ、許して」
馬毛の歯ブラシが尿道をとらえた。
「ああぁ、出る、出る、あああああああぁ、出ちゃうっ」
ビュ、ビュっと、聖子の尿道から小便が飛び散った。
「ああぁ、イヤ、ああぁ、出る、イヤ、ごめんなさい――――」
ユキノが聖子のお○○こに口をつけて、ジュビ、ジュビと聖水をすすった。
「もったいない、もったいない、ジュルルルル」
聖子は申し訳なくて、仕方がなかったが、出たものは止まらない。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。