景子が新しい箱から馬毛の歯ブラシを出した。ユキノに馬毛の歯ブラシを手
渡す。
「お姉さま、今日は、たくさんのご主人様に身体のすみずみまで見ていただく
ことになります。お○○こもお尻もきれいにしましょうね」
聖子は今日から新しい生活が始まるのだ。昨日の百万円が頭をよぎる。お金
を稼ぐ。
「はい、ああぁ、が、がんばります…………」
聖子は瞳を閉じた。
景子が両端に拘束具がついた鉄パイプをジャラジャラと音をさせて持ってき
た。
「コ、コワイ…………」
「……怖がらなくても大丈夫よ、いつでもはずしてあげる……」
景子とユキノが二人がかりで聖子の足首を拘束具に固定した。聖子は抵抗し
なかった。おとなしく、おとなしくするしかないと思った。頭が痺れていて、
頭がまわらない。善悪の判断などここでは無用だった。
「お姉さま、膝を閉じないで」
「は、はい……」
パイプで広げられた聖子のお○○こに顔を近づけて、ユキノはじっと観察し
た。
「ぁああ、そんな、見つめないで…………」
聖子のクリトリスの皮をユキノは剥いた。
「お姉さま、恥石がたまってるわね。ほら、このクリトリス、わかる?」
ユキノは景子から手鏡を受け取ると、聖子のお○○こを逆さにうつした。
「ああぁ、はい、すいません…………」
「よく見て、これから、この歯ブラシでお掃除します。目を逸らしちゃダメ
よ、お姉さま」
「は、はい……」
聖子は手鏡から目が離せなくなった。下目使いでじっと見つめる。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。