「お姉さま、お仕置きよ、ユキノのアソコを綺麗にしなさいっ」
「ぅわっ、ぷ、ぶ、ぶわ、ぅああああぁ、く、苦しい……、ああぁ、ダメぇ」
景子は二本目の指を聖子のアナルに突っ込んできた。アナルの圧迫感がまし
て、聖子は自分の肛門が壊れるのを感じた。
「ダメ、うわっぷ、ぅわ、景子さん、壊れる、お尻が、ダメぇ」
「……大丈夫です。あと、一本入れましょうね……」
「ぅわっ、あああああああぁ」
ユキノは聖子の顔面から腰を少しはなして、聖子に語りかけた。
「お姉さま、な、め、て。ユキノのお○○こを綺麗に、し、て。舐めると言っ
て」
「……聖子さん、三本目、入れようかしら……」
「ああぁ、舐めます、舐めますから。もう入れないで……」
聖子は口から舌を伸ばした。ユキノの腰がピクリと跳ねた。
「お姉さますてき、もっと舐めてぇ」
「ああぁ、はい、あっ、ぅわ」
ユキノのお○○こが聖子の口を覆った。聖子は伸ばした舌が生ぬるい生物に
触れて舌を引っ込める。ユキノの愛液が口の中に広がった。
「吸って、お姉さま」
ユキノに言われるがままに、聖子はジュルジュルとユキノのお○○こを吸い
上げた。吸わなければ息ができないと思った。
「ぅ、じゅるるるるる、はぁ、ぅああぁ」
ユキノが聖子の息継ぎのために腰をうかす。ユキノは楽しげにお豆ボタンを
押した。
「ぶぅ、ふぁあ、あ、ユキノさん、押さないで、うわ、ぶぶっ」
ユキノがまた、腰を下ろした。聖子の口を圧迫する。
「お姉さま、舐めて、舐めてぇ――」
「ぅああぁ、ぶ、ぅう、うあああああ」
聖子は舌を伸ばして、ユキノのヒダを唇でまさぐった。
「お姉さま、ああぁ、ユキノ、気持ちいい。お姉さま、あ、うまいょ――」
「ユキノさん、ぶ、ああぁ、うぁああ――」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。