景子は聖子の足首を優しくさする。ユキノは景子からタオルを受け取ると、
ゴシゴシと聖子の白い肌からローションのカスをはぎ取った。
「お姉さま、綺麗にしましょうね。ユキノが綺麗にしてあげますよ――」
ユキノは聖子の乳房をタオルで包むと天に向けて弾いた。
「ぅああ、ああぁ、イヤ、しないでぇ……」
ユキノは念入りに聖子の乳首をこすりあげる。聖子は自分の乳首が伸びるの
を感じた。乳首が熱い。
景子が湯船から洗面器にお湯をすくった。聖子の股間に洗面器を置くと、景
子はタオルをかたく搾って聖子のお○○こにあてた。聖子は暖かさが気持ちよ
かった。聖子は膝を割られて無防備で抵抗するのを忘れさっている自分に驚
く。昨日の汚物が浄化される気がした。二人に身を任せる。
小学生のような体つきのユキノは聖子の腹に馬乗りになって胸をこすりつけ
てきた。ユキノの小ぶりな乳房は乳首を勃起させている。聖子の乳首のまわり
をゆらゆらと円を描く。
「ああ、お姉さま、気持ちいい、ユキノ、気持ちいいです――」
「ぅああぁ、乳首、せめないで、ああぁ、イヤぁ、あああぁ」
ユキノの荒い息が聖子の右耳にふれた。
景子がムレムレに蒸されたタオルの蓋をはずす。
「……聖子さん、綺麗なお○○こ。キズはついていないみたい…………」
「ぅああぁ、イヤ、んン、みないでください、景子さん……」
「……お尻も切れていないわ…………」
「イヤ…………」
景子は聖子のクリトリスを口にふくんだ。景子が軽く息を吸い込む。
「ぅああぁ、あん、んン、ああぁ、しないで……」
聖子は尻から太ももの付け根にかけてジンジンしてきた。クリトリスを攻め
られると落ちてしまう自分に聖子は頬を熱くする。ユキノの小さく堅い胸が、
聖子のふやふやの乳房を押しつぶした。乳首と乳首がぶつかる。
「ぅあああぁ、はぅ、ああぁ、景子さん、許して、しないで……」
「……フフ、聖子さん、かわいい……、美緒様が言ってたとおりね。クリトリ
スが弱い、フフ」
景子の言葉を聞いて、聖子は耳たぶが赤くなるのを感じた。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。