景子が無表情にバイブを元の位置に押し戻した。ねっとりとお○○このヒダ
がバイブにからんだ。
「景子、聖子のアナルにもう一度、アナルビーズを入れてあげてちょうだい」
「はい、わかりました……」
「最後まで、入れていいわよ」
「はい」
聖子は腰を振って逃げようとした。アナルビーズが生き物のように動く。
「イヤ、入れないで、ぅああぁ、入れちゃイヤ、おかしくなっちゃう」
景子が小玉を一つ入れた。聖子のケツが揺れて、びっしょりと汗の玉がふい
た。
「ああぁ、イヤ、ぅあああぁ、いい、イイ、ヒ――――、ああぁ、もう入れな
いで、おかしくなるっ、ぅううう」
老人達が手拍子をした。
「二つ目、入れろっ、二つ目、入れろ――――」
「ああぁ、イヤ、いや、イヤぁああああぁ」
景子が二つ目の小玉にワセリンを塗った。聖子の肛門にもワセリンを足す。
「あああぁ、熱い、やめてっ」
景子は聖子の肛門が壊れないように、ゆっくり小玉を肛門になじませながら
押し込んだ。
「ヒぃ――――っ」
美緒が聖子の肛門の無事を確認した。
「大丈夫よ、オーバーね。まだ、イけるわ。景子、続けて」
三つ目の小玉をブルブルふるわせながら、景子は優しく小玉を挿入してい
く。
「ぅうううぁあああ、んン、ぁあああぁ」
さらに、四つ目の小玉を聖子の肛門は受け入れた。聖子の肛門は最初よりも
柔らかくなったと美緒は思った。これならアナルビーズの真ん中にある大玉も
飲み込めるだろう。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。