「そう、いい子ね。好きよ聖子、気持ちよくしてあげる。安心して、ねっ」
美緒は聖子の頭をやさしく撫でた。
「さあ、はじめましょう。高岡聖子のアナル開発ショーでございますっ」
老人達が歓声をあげた。美緒は老人達を見回す。ガマガエルとその仲間達
は、柴村老人の鎮座する座敷に上がりこんで食事後のお茶を楽しんでいた。
「景子、今度は、アナルビーズを使ってあげてちょうだい」
「はい、わかりました……」
景子はビュっ、ビュっとアナルビーズの滑りを確認した。
「よっ、いいぞ、景子ちゃん!」
興奮した老人の一人が、聖子の乗っているテーブルに駆け上がろうとした。
メイド看護士が優しく老人をたしなめて、イスにもどす。
「ダメですよ――、ご主人様――」
「へへ、へ」
イスに座らされた老人が照れた。美緒は笑顔だけ向ける。
「景子、優しく入れてあげてね」
「はい」
景子はアナルビーズの最初の大玉を聖子の肛門に入れた。大玉は聖子の肛門
を内側にまくりながら、肛門のシワをピリっと伸ばして吸い込まれた。
「うわ、あああぁ、おっきい、ダメ、入らない、ああぁ」
「入ったわよ、聖子」
美緒はうれしかった。聖子の肛門のポテンシャルに驚く。最初の大玉が入れ
ば、後はそのまま入ると確信した。
「うう、わぁ、あああぁ、い、入れないで、もうダメっ」
景子は大玉につづく小玉をゆっくり一つ挿入した。
「ああぁ、イヤ、めくれる、お尻がめくれる――――」
二つ目の小玉を、景子は親指ゆっくり押し込んだ。美緒は聖子のケツをのぞ
いて、肛門のしわが伸びるさまを楽しんだ。
「あああぁ、うぅ、ううううぁあぁ、いや、お尻が、お尻が熱いよ――」
「聖子、まだまだ、はじまったばかりよ。頑張りなさい」
「ああぁ、お願い、許して、許してください」
聖子の尻肉にはプツプツと汗の玉がわいている。美緒はその汗を練り込むよ
うに、聖子の尻肉を撫でた。手になじますように尻肉の感触をあじわう。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。