老人達の輪の中心にいる聖子の股ぐらに美緒は立った。台車の乗ったテーブ
ルの上から見る老人達は、子供のような好奇心に満ちている。美緒は聖子に語
りかけた。
「聖子、皆さんが百万円ちかく、募金をくださったわ。全部、聖子のものよ、
良かったわね」
「そんな…………」
「もう、うんちしたくてたまんないでしょ」
「そんな…………」
「さぁ、出すのよ聖子、思い切りぶちまけちゃいなさいっ!」
美緒は聖子の肛門からアナルストッパーを引き抜いた。
「イっやぁっ――――」
「うっ、いやぁっ――――」
「わ、ダっメ――――」
聖子の肛門から細い汚物が飛び散り、洗面器の中央を射抜いた。ビチャビチ
ャと激しい音をたてる。半分以上は液体だった。
「ああぁ、見ちゃダメ、見ないでぇ、ああぁン、イヤ――、イヤ――ぁ」
聖子は巾着の中で頭を左右に振って叫んだ。
「ああぁああぁ、止まらない、ああぁ、イヤ――、イヤ――――」
「皆様、よくご覧ください、これがケツ女です」
美緒が老人達をあおった。
「すごい、出しっぷりじゃ」
「臭いのぉ」
「わはは、ええぞ、ええぞ!」
「イヤ――、見ないでぇ――、イヤ――――」
プ、プ、プ、と音色を重ねて、脱糞は終了した。
「ああぁ、あああぁ、ぁぁぁぁぁ…………」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。