景子がガマガエル達におしぼりを渡した。ウネウネと聖子が芋虫のように台
車の上で動いている。ガマガエルと竹忠、功貴はシリンダーを手に取った。秀
平は手持ちぶさたで、シリンダーをブラブラしていた。
「よし、俺から入れますよ。ヒへへ」
インコのような風貌の秀平が鳥類のようなひき笑いをする。
聖子のアナルにシリンダーをプスリと入れた。秀平は半分押し込んだ後、元
に戻す。そして、もう一度、最後まで押し込んだ。
「イヤ、冷たい、なに、あぁああ、イヤ、そこはダメ、なんで?」
ガマガエルは聖子にクイズを出した。
「なんだと思う? 聖子、気持ちよくなるお注射だぞっ、ハハ」
竹忠がシリンダーを聖子のアナルに刺した。ゆっくり浣腸液を注入する。女
のような声で竹忠はうれしそうに言った。
「そーれ、そーれ、フハハハ」
「ああぁ、イヤ、浣腸、浣腸、ああぁ、ダメ、ひどい、許して――――」
秀平が聖子の腰下を横から押さえた。聖子の尻の割れ目をぎゅっと押しつ
け、肛門をしめつける。
「イヤ――、出ちゃう、ダメ、あああぁ」
マッチョな功貴が聖子のアナルにシリンダーを突き入れた。力ずくで薬液を
注入する。
「ああぁ、あああああぁ、イヤ――――、入れないでイヤ――」
「よし、山岡さん、つないで入れてくれ」
功貴は空のシリンダーを抜かずに止めていた。続けて、ガマガエルがシリン
ダーを聖子のアナルに差し込んだ。
「おおっ、こぼれそうだ、ほほっ」
「イヤ――――、入れないで、許してください――――」
「ラストだ、聖子、ゆっくり入れてやろうな」
「イヤ――、ああぁ、お尻が、お尻が熱い、イヤ――――」
「ああぁ、体が、体が、へん、ああぁ、んン、や――、お尻が、お尻が、出
る、ああぁ、出る――」
ガマガエルが言葉通り、ゆっくりとシリンダーのケツを押し込む。ねばるよ
うに薬液が注入される。そばで見ていた美緒には、時間が止まってるのではな
いかと思えた。壁掛け時計の秒針がゆっくり回る。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。