大瓶ローションの中に残った媚薬の最後まで使おうと、竹忠は聖子のバイ
ブとお○○この継ぎ目に垂らす。
聖子の内壁に練り込まれた媚薬ローションの刺激に、聖子はひときわ大きな
声を漏らした。
「ああああぁあああ、ダメ、あああぁ、体が、こんなに、あああぁ」
聖子の外壁が、膣にうまったバイブをギリギリと締め付ける軟体動物のよう
に動いた。
竹忠がナメクジのようなお○○この外壁を人差し指で膣に押し込んだ。すぐ
にめくれ上がってくるナメクジをさらに人差し指で竹忠はなぞった。
「イヤ――――、ダメ、許してください。おかしく、おかしくなっちゃう」
聖子の汗と愛液がローションと混ざって、いやらしい痴態をさらした。
ガマガエルがムギュムギュと聖子のIカップの乳房を絞り出す。余ったロー
ションをさらに乳房にもみ込んだ。
「ああぁ、んン、ダメ、イヤ」
ガマガエルの手が乳首を刺激する。人差し指と親指の腹で優しくゆっくりと
撫でた。
「ああぁああぁ、それ、やめて、ああぁ、狂いそう、イヤ」
「嫌なのか、聖子、やめていいのか?」
ガマガエルが聖子に問いかける。
「ああぁ、イヤ、ダメ、ああぁ、やめないで、イヤ」
「ははは、どっちなんだ聖子? やめるぞ、やめるぞ、それっ」
ガマガエルが聖子の乳首を天井に引っ張った。ローションでヌルリと乳首が
すべる。
「ああぁああぁ、はぁぁあ、ふあああぁ」
ガマガエルがローションまみれの乳房をまた根元から掴む。
「ぐ、ぐえぇ、ああぁ、はぁ…………」
聖子が首を締められたような声を漏らす。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。