「セックス好きの聖子はどんな体位が得意なの? 正直に言えたら、明日から
その体位で犯してあげるわ」
「そ、そんな…………」
パ――――ンッ。六条鞭が床を鳴らす。
「ああぁ、はい、前から、普通が好きです…………」
老人達がどっと笑った。
「そうか、聖子は普通がいいのか、わはは」
「そんなに前が好きなら、おじさん達が毎日、犯してやるわい」
パ――――ンッ。美緒がテーブルを叩いた。
「ヒッ、う、ああぁ」
「ほんとは、犬のように後背位でつながりたいんでしょっ」
パ――――ンッ。パン、パ――――ンッ。美緒にならって、六条鞭を持った
老人もテーブルを鳴らした。
「ヒッ、ああぁ、コワイ、ああぁ、そうです、後背位です」
パ――――ンッ。
「騎乗位も好きでしょ、聖子、おじ様達の股間に跨がって、神聖なザーメンを
ちょうだいするのよっ」
「あああぁ、うわ、ううううぅ、は、ハイっ」
六条鞭を持った老人が聖子の尻をサワサワした。
「ワシは、聖子ちゃんに顔騎してもらいたいわい。リクエストしたら、やって
もらえるのかい?」
聖子は小さな声でわからないと言った。
パ――――ンッ。美緒が床を六条鞭で叩いた。
「ああぁ、やります、何でも、やりますぅ…………」
聖子は巾着の中で震えていた。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。