「聖子、答えなさい。何人? さぁ、答えてっ」
美緒が床を六条鞭を叩いた。パ――――ンッ。
「やめて、あぁ、三人、三人です…………」
「少ないわね、それで、セックス好きなの?」
「ああぁ、セックス、好きです。ああぁ、いや……」
パ――――ン。床が響く。
「どんなチ○ポが好きなの? 言ってみなさいっ」
「ああぁ、中学生チ○ポ、中学生チ○ポが好きです――――」
その言葉に、老人達がどよめいた。ガマガエルがポンポンとシリンダーを手
に打たせた。
「ほう、聖子は、中学生チ○ポが好きなのか。来るところを間違えたな。ここ
は老人ばかりだ。ハハ、一番若いのは、功貴、何歳になった?」
「今年で、二十二っす。中学生にはかなわないや」
パ――――ンッ。美緒が六条鞭で床をはじいた。
「失礼ね、聖子、皆様のチ○ポは年季が入ってるのよ。黒くてご立派なの。聖
子、謝りなさい」
パ――――ンッ
「あ、イヤ――――、ごめんなさい、ごめんなさい、ヒック」
泣きながら謝っている聖子のケツがユラユラ揺れた。聖子の膣に固定された
バイブを押しだそうとビラビラがめくれている。
「ワシのチ○ポは黒くて堅いぞっ!」
「そうだ、そうだっ」
老人達からヤジが飛んだ。
「うぁ、うわ、ごめんなさい、ごめんなさい…………」
聖子は巾着の中で叫んだ。
美緒はさらに質問した。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。