4人の男達は六条鞭を振るうのをやめた。
「う、ああああぁ、ああぁ、気持ちが、気持ちが、ああぁ」
聖子がウニウニと身体を動かした。バイブの柄を密壷の奥にガマガエルが押
し込んだ。そして、聖子に尋ねる。
「子宮に届いたか、聖子? 気持ちいいだろ、どうだ」
さっきまで六条鞭の打撃音が響いていたリクリエーションルームにバイブ音
だけが聞こえた。
「さぁ、聖子、素直になって言うんだ、バイブが気持ちいいな? どうだ」
巾着の中で聖子がうなずいた。
「声にださんかっ、気持ちいいだろ? 誰のお○○こが気持ちいいんだ?」
「ああぁ、ハイ、聖子の、聖子の、ああぁ、言えない……」
秀平が巾着にされた聖子の頭を優しく撫でた。ガマガエルがさらに言う。
「聖子、自分で言わなきゃ、誰も助けてやれん、言うんだ聖子っ」
「ハイ、ああぁ、聖子の、聖子のお○○こが、気持ちいいです…………」
「ああああああアァ――――」
竹忠と功貴が六条鞭の柄で聖子のスイカのような乳房を押した。秀平も六条
鞭の柄で聖子の巾着にされた頬を押す。ガマガエルは聖子に刺さったバイブを
時計回りにグリグリと動かした。聖子は堰を切ったように自分を解放した。
「ああぁ、イイ、イイの、気持ちいい――――」
「もっと、もっと押してください――――」
ガマガエルはバイブの振動を最大にした。聖子の身体が跳ねる、腰を振る。
「ああああぁ、イイ、こんなの初めてっ、んン、んあぁ、あああああぁ」
美緒は聖子の解放を感じた。これで聖子は自由になったと思う。聖子の調教
はさらに進むだろうと考えてうれしくなった。
聖子の膣に縄で固定されているバイブの動く範囲は狭い。ガマガエルは短い
ストロークでバイブをピストン運動させた。聖子は動きに合わせて腰を左右に
振る。その方が気持ち良いのだろう。
「ああああああぁ、あああぁ、もっと、もっと、欲しいです。揺すって、揺す
ってください。お願いします――――」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。