「ああぁ、いや、気持ち良くないっ、気持ち良くないの――」
パ――――ン、パ――――ン。
竹忠が強い一撃をいれた。
「ウソつけ! 気持ちいいんだろっ」
パ――――ン。
坊主頭を振り乱して功貴が六条鞭を振り込んだ。
「聖子、気持ちいいって言ってみろっ!」
パ――――ン。
「いや、やめて、お願いっ」
「気持ちいいんだろ! 聖子っ」
パ――――ン。
秀平が渾身の一発をくらわす。
パ――――ン、パ――――ン、パ――――ン、パ――――ン。
「感じろっ、聖子っ!」
パ――――ン。
「お願い、やめて、やめて、許して、お願い。ヒック、ううぅ」
ガマガエルがバイブのスイッチを切った。
「聖子、口のききかたがなってないな。敬語も知らんのかっ。お願いしますだ
ろうが、バカモン」
ガマガエルが思い切り振りかぶって六条鞭を打ち込んだ。パ――――ン。
「いや――、ああぁ、ごめんなさい、ごめんなさい、ああぁ」
「ダメだ、許さん、もっと謝れ」
パ――――ン、パ――――ン。
「ああぁ、ごめんなさい、ごめんなさい」
パ――――ン、パ――――ン。
「聖子、気持ちいいって言いなさい。痛くて気持ちいいでしょ」
美緒から大きな声がでた。
「ああぁ、イヤ、わからない、わからないの」
巾着の中で聖子が叫ぶ。
「聖子、身体が熱いでしょ。身をまかして、心で感じるのよっ」
ガマガエルが聖子のお○○こに突き刺さっている白いバイブのスイッチを入
れた。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。