竹忠の父親、山岡敬輔はガマガエルの目で聖子のお○○こに突き刺さったバ
イブの動きを見つめている。
「総長、これ、止めてみようか」
ガマガエルはいやらしく動くバイブを指さした。
「聖子に、おねだりをさせた方がいいんじゃないか?」
美緒はニタリと頷いた。
敬輔はバイブのスイッチを切ると、聖子の濃い黒色の陰毛を右手で引っ張っ
た。
「ああぁ、イヤ、やめて、ああぁ、引っ張らないで、イヤ、痛い……」
「こんなにツヤツヤで真っ黒い陰毛しやがって、生えぐあいも、長方形で、ワ
シ好みだ。抜いてみてイイか、聖子っ」
敬輔は強く陰毛を引っ張った。ブツっと嫌な音がする。敬輔の太い指の中に
ちぎれた陰毛がついていた。ガマガエルは鼻に縮れた陰毛を持っていった。
「洗ってねぇな、聖子」
「ああぁ……なに?」
「お○○こ、洗ってねぇだろって言ってんだよっ」
巾着の中で聖子が首を振った。
ガマガエルはもう一度、聖子の陰毛をグイっとねじった。
「イヤ、イヤ、やめて、やめて――」
「洗ってるのか、洗ってねぇのか、どっちだ? 答えろよ、聖子っ。聞かれた
ことは、声に出して答えるんだっ」
「ああぁ、わからない……、わかりません……」
「答えろよっ、聖子っ」
敬輔は掴んだ聖子の陰毛をさらにねじ上げた。
「ああぁ、イヤ、洗って、洗ってません――――」
「おお、そうか、俺好みだ。これからも洗うなよ、くせぇーま○こが好きなん
だ。俺のちんぽも洗ってねぇんだ」
敬輔は満足そうだ。美緒も微笑ましく思った。
「山岡様、すばらしい。聖子もいやらしい臭いが大好きなんですよ、フフ」
「総長、あんたも好きなのか?」
「ハイ」
「景子、おまえはどうだ?」
景子の表情は動かなかった。無表情に答える。
「私も山岡様の臭いが好きです」
ガマガエルは目を閉じてうなずいた。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。