「さわっていいのかい、総長?」
竹忠の声は、女の悲鳴のようで、いつきいても悪寒が走ると美緒は思った。
「お触りはかまいません。でも今日はSEXだけ勘弁してください」
「フン、SEXだけねぇー、この突き刺さってるバイブはどうするの」
美緒は竹忠に嫌みにならないように、簡潔に返答した。
「動かしても良いですよ」
竹忠の父親、山岡敬輔が聖子のお○○こから伸びるバイブのスイッチを入れ
た。竹忠とは似ていない低い声で敬輔は聖子に語りかける。
「聖子っていうのか。山岡だ。よろしくな」
「うぁ、ああああぁ、イヤ、しないでぇ」
聖子の乳房に乗っている薄茶色の乳首をボタンのように美緒が押した。
「うあぁ、お乳首、しないでぇ」
竹忠と功貴、秀平は顔をみまわして、美緒の動作に興味を持った。
「乳首、楽しそうだな。俺達にも、やらしてくれ、総長」
竹忠と功貴は聖子を挟んで両側に立った。秀平は台車の取って側につくと、
巾着にされた聖子の顔を生地の上から手で撫で回し始める。竹忠と功貴がゆっ
くりと聖子の乳首ボタンを押した。
「ああぁ、うぁ、あああ、押さないで、イヤ、苦しい――」
秀平が聖子の巾着の生地を後ろに集めて聖子の顔面を浮きぼらせた。聖子の
口がバクバクと動いている。巾着の生地ごしにもそれがわかった。唾液だろう
か、液体が巾着に染みてくる。
秀平が生地越しに聖子の唇を奪った。ベロベロと唾液を聖子の口に送り込
む。巾着にされたワンピースの生地に秀平の唾液のシミが広がっていく。
「うわっぷ、イヤ、しないで、やめて、やめてください――――」
ぶちゅぶちゅと音をたてて、聖子の哀願を無視して秀平はキスをやめなかっ
た。とりつかれたように唾液を送り込む。
「ああぁ、うえ、べふ、やめて、許して――」
「じゅぶ、じゅぶ、じゅ、へへへへ、たまんねーな」
「いや、いやぁ――、きたない、イヤ――」
「へへへへ、汚いだろ、へへへ」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。