by声エフ
「ああぁ、腰が、腰が抜ける、イヤぁ――、イヤぁ――」
「看護婦さんっ、もっと、締めろ。もっとっ」
島崎は拳で聖子の尻肉に一発くらわせた。聖子のケツがはねる。
「イヤ、ああぁ、痛いっ、んンっ、ああぁ――」
「ほら、もっと締めろっ、そらっ」
「イヤ、あああぁ、んンっ、あん、あああぁ」
島崎は何度も繰り返し拳で聖子の尻肉を叩いた。聖子の乳首が叩かれるたび
に、チカラをまして突出する。美緒は楽しくなって、さらにボタンを押した。
聖子は殴られるたびに島崎のナニを締め付けるチカラを増していくようだ。腰
を振るのを忘れて、聖子は尻を浮かせてち○ぽを締め続けた。
「おお、そうだ、いい締まりだ。名器じゃないかっ、そのまま締めつけろよ
っ」
島崎がパンパンと腰を打ちつける音が病室の白い壁に響く。聖子のお○○こ
が変形してヒダがめくれあがる。
美緒が島崎の代わりに聖子のたわわな乳房に平手打ちをくらわす。乳房はゆ
がみ赤く腫れていく。
「あああぁ、ああああぁ、うわ、んンっ、ああぁ」
「ほら、腰を振るのよ聖子っ、ほら、振りなさいもっとっ」
パ――――ン、パ――――ン。美緒の平手打ちがチカラを増す。
「イヤ――――ァ、ああああぁ――――」
聖子が獣のように吠えた。
「うお、おあぁ、ああああぁ――――」
島崎が腰の振りをとめた。
「うぁっ、おおおぁ、おおおお、ああああぁ」
「よし、看護婦さん、この一撃でイケっ、それっ!」
島崎の渾身の一振りが聖子の子宮にとどいた。
「あああぁっ、ああああぁ、ああああああぁ、んンっ――――」
聖子は背中を反り上げて痙攣した。豊満な乳房から艶やかな汗が飛び散る。
乳首も突出してブルリと震えた。
「ハァ――――、ああああぁ、ハァ――――」
聖子は荒い呼吸で胸を波打たせた。
3章の⑪へつづく

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。