肛看護師の聖子~3章の⑨「ピストン運動」~

 美緒は突起した聖子の乳首を人差し指で優しく転がした。

「んンっ、んああああ、んンっ、あっ」

 聖子のピンク色の乳首がさらに伸びる。
 島崎はナニを深く沈めるとグリグリと子宮をこすった。美緒はこの時とばか
り、聖子の乳首を乳輪の中に押し込んだ。

「んっ、あああああぁあああぁ――――」

 美緒は人差し指をはなすと、乳首が自然に戻ってくるのを見守った。また伸
びてきたら埋没させようと楽しくなった。

 聖子の乳首がゆっくりと飛び出てくる。美緒はボタンを押すように繰り返し
た。

「看護婦さん、俺のち○ぽは届いているか?」
「うぁ、あ、はい、ああああぁ」

「聖子、乳首はどう? おもしろい乳首ね」
「ああぁ、はい、ああぁ、イヤ、しないで、乳首が、乳首がとれるっ」

 美緒は苦笑した。

「とれるわけないでしょ」
「ああぁ、いあぁああ――――」

 美緒はまたボタンを押した。

 島崎は聖子の膣が暖まってきたのを見計らったように、ピストン運動のスピ
ードをあげた。

「聖子、島崎様のストロークがあがったわ。あなたも腰をシンクロさせなさい
っ」

 美緒はボタンを押した。

「う、ああああぁ、そんな、できない――、イヤ」
「よしっ、看護婦さん、動かせっ」

 聖子の尻がいやらしく動き出す。島崎はピッチを上げた。美緒は左右のボタ
ンを押す。

           3章の⑩へつづく

管理人

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。

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