聖子はガタガタと台車を揺すった。お○○こをバクバクさせる。
景子は島崎のナニをディープストロークで唾液まみれにした。空いた手で島
崎の肛門に指を這わせた。
「おおっ、ケツ穴か、おおっ、おおっ」
島崎のナニがいっそうチカラを帯びる。景子の激しいディープストロークに
さらにチカラを加えようと、島崎は景子のピンク色の髪の毛を掴んだ。景子の
髪をぐちゃぐちゃにして激しく揺する。
「おおっ、よし、よし、村上ちゃんストップだ、ストップ。よしっ、よしっ、
十分だ。見ろよ、テラテラだ」
景子は抜かれたペニスを求めるように、リップのズレたよだれまみれの唇を
バクバクさせた。右手の人差し指でリップをぬぐう。目がうつろだ。
島崎は景子の肩に優しく手を添えると、聖子の正面から景子をどかせた。島
崎は景子を美緒にあずける。
「よし、看護婦さんっ」
島崎は聖子の熱を帯びた両モモを掴むと、自分のナニを聖子のお○○こにあ
てがって割り入れた。
「イヤ、ああぁ、イヤ――――」
聖子の悲鳴に、島崎は片くちびるをあげて笑顔をつくった。美緒は景子の小
振りな乳房を揉みしだく。
「聖子、何年ぶりのおち○ぽなの、良かったわねお情けをもらえてっ。島崎
様、聖子はバイブばかり使ってるんですよ」
「ほぉ、そいつはもったいない」
島崎はゆっくりと聖子の奥までペニスを沈める。割しだかれた聖子のお○○
こは入口の形を変えていく。
「ああぁ、イヤ、ああぁ、入れないでっ」
聖子の尻はブルブル震えた。汗を吹き出し、ピンク色に染まっていく。島崎
はゆっくりとペニスを戻していった。ストロークは深い。
「ああぁ、あああぁ、ダメ、んンっ、ああぁ」
島崎はペニスを沈める。聖子はM字にガムテープで拘束された足をばた
つかせた。島崎はゆっくりX字をえがきながら腰を動かす。聖子は背中を弓な
りにした。形のいい乳房が突出する。
「深いだろ、看護婦さんっ」
「う、ああぁあああぁ、んンっ、んっ」
3章の⑨へつづく

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。