聖子の尻がフルフルと震えた。汗の粒が浮いて湯気が沸いている。島崎が汗
の粒を指ですくった。
「よーし、入れていいか、看護婦さん」
「ふぅ――、ふぅ――あああぁ、ふぅぁ――――」
「島崎様、どうぞ、入れてやってください」
聖子は巾着の中で顔を弱々しく左右に動かした。
「お○○ことアナル、どっちに入れたらいい? 総長」
「前でお願いします。後ろは掃除が済んでません」
島崎は聖子のアナルに鼻を近づけて、音をたててクンクンと鼻を鳴らした。
「イヤ、うぅうううう――――」
「わはは、いい匂いだ、看護婦さん。俺はかまわんぜ、汚れたら村上ちゃんに
お掃除してもらえばいい」
景子は無表情だった。
「まぁ、柴村のじいさんより先にいただいたら、めんどくせーか。ボス猿だか
らなっ」
島崎はパジャマの下をズリおろした。赤黒い血管の浮いた黒いナニを指さし
て、景子に向かって片目をつむった。
景子は島崎の股間の前にひざまずいた。
「景子、しっかりしゃぶるのよ。聖子が痛くないように」
「はい、いただきます」
景子は島崎の玉袋を優しくさすった。持ち上げたり、軽く引っ張る。リズミ
カルにマッサージをくわえていく。
「ああ、おっきい…………」
島崎の大きなカリに唇を這わせてチ○ポの先端をくわえた。いたずらっぽく
軽く歯をたてる。そして吸い上げた。いやらしいバキューム音が病室に響く。
「おおっ、村上ちゃん、歯は立てるなよ」
聖子が芋虫のように台車の上でもがいた。ヒクヒクとケツを揺さぶる。景子
は根本まで島崎のナニを飲み込んだ。喉の奥でカリを締め付けられて島崎は声
をあげた。
「おおっ、うまくなったな、村上ちゃん」
景子はカリまで唇を戻す。舌で島崎の鈴口をなめまわした。鈴口をふさぐよ
うに舌で圧迫する。
「上手になったわね、景子。聖子、あなたの先輩があなたのために、ご奉仕し
てくれてるのよ、ありがたく思いなさい」
3章の⑧へつづく

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。