by声エフ
美緒はローターを聖子の薄い茶色の肛門にあてがった。スイッチはまだ入れ
ない。
「聖子、このローターはとっても気持ちいいわよ、狂っちゃうかも。入れて欲し
いわよね。私は聖子の中に入れたいわ。とっても聖子が喜ぶと思うの。入れて
イイ?」
「ああぁ、そんな、わたし、わからない…………」
「とっても、気持ちいいわよ。きっと気に入るわ。入れるわね」
美緒はパールローターを聖子の肛門にぬるりと押し入れた。ローターのおし
りがでるくらいまで。
「ああぁ、入る、はいって、くる、ああぁイヤ」
ローターのスイッチを美緒はカチリと入れた。
「う、ああぁ、ああアァ――――」
「フフ、どう? 気持ちは?」
聖子の肛門は振動するローターをヒリだそうとした。美緒がローターのしり
を押さえる。ローターはアイドリングした。
「うああぁぁ、出させてください、イヤぁ、ああぁ、ダメ、ダメです」
「ほーら、入った」
「あああぁぁあああぁ、イヤ、しないで――――」
美緒はローターを押し込んだ人差し指を根本まで肛門に沈めた。
「うぅああぁ、出させて、出させてくださいっ、ううぅ」
「いいわよ、自分でヒリだしてごらんなさいっ、見ててあげるっ」
肛門から少し出ているコンドームの端を美緒はつまんで振るわせた。
美緒の手によって、肛門からピンク色のコンドームにはいったローターがが
引っ張られていく。
「イッ、や――――っ」
聖子の肛門の入り口でローターの本体が顔を出した。
美緒がまた指でローターを押さえた。振動が指に伝わる。聖子の肛門の端に、透明
な液体がでてきた。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。