声エフ
「ああぁぁ、音が響く、イヤぁ、しないで――――」
聖子は腰をくねらせ、ずり上がって美緒の鼻から逃げようとした。美緒はM
字に固定された聖子の足を引っ張る。
聖子が必死になって移動した距離をたやすく引き戻した。また同じように愛
液をむさぼる。聖子が芋虫のように這い上がっても、美緒はたやすく手元に引
き戻した。聖子は3度ほどずり上がったが、あきらめてちからを抜いた。
「フフ、あきらめたわね聖子。素直になればいいのよ、素直になれば気持ち良
くしてあげる。素直になればね」
「美緒様、ワンピースを、ワンピースをほどいてください。苦しいんです、息
ができないです…………」
「巾着ね、ほどいてあげない」
「そんな……」
「フフっ……聖子っ」
美緒は聖子のお○○こ全体に歯をたてる。お豆に前歯を掛けて下歯でかき上
げた。歯がお○○こを引っかく。
「うわぁ、イヤ、ああぁ」
「食べちゃいたいわ、聖子のお○○こっ。今まで何人の男をくわえ込んできた
の、言ってごらんなさい、早くっ」
美緒がお○○こに噛みつく。
「い、いやぁ、あああああぁ、イヤ、しないでっ」
「答えなさい。ちゃんと聴かれたことは報告するのよっ、それっ」
美緒がアゴをわしゃわしゃとお○○こに這わせた。
「はぁ、はぁん、あああぁあああぁ、イヤ、言えないです。ああぁ恥ずかしい
っ、あああぁ」
「ダメよ、言いなさい。10人も20人も、くわえ込んだんじゃないでしょう
ねぇ、フフ、実はヤリまんなの?」
「そんな、違います。私は、私は好きになった人だけです」
「聖子、何人なのっ? 具体的にっ」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。