肛看護師の聖子~2章の⑰「鼻とお豆」~

 美緒は聖子の爪を舐め終わると、聖子の足の指をつまんで開き、指の股をレ
ロレロと舐めはじめた。聖子は恥ずかしくて顔が赤らむのを感じた。巾着の中
の頭がぼーっとする。

「ああぁ、そんなところ、イヤ、汚いところですから、舐めないで…………」
「いいのよ、気にしないで、お掃除してあげる。聖子のおしっこだって飲める
わ。わかる? この気持ち…………」
「ああ、そんな…………」
 聖子の足指は美緒の唾液でねちょねちょになる。美緒のザラザラした舌先が
聖子のかかと、ふくらはぎ、膝、モモを通って股間の密壷に戻ってきた。

「お掃除のやりがいのあるお○○こね、プンプン臭うわ。普段から洗ってるの
聖子?」
「イヤ…………」
 美緒が自分の性器を嗅いでいることに聖子は恥辱を感じた。

「やめてください、に、臭わないで、臭わないでください。ああぁ、恥ずかし
いです――」
「フフ、うそうそ、聖子はちゃんと洗ってるわ、大丈夫よ、いい匂いがする
わ、牝獣の臭いがねっ」
 美緒は自分の鼻で聖子のクリトリスを押した。鼻でノックを繰り返す。
 聖子のクリトリスを中心点にして美緒は体をまわした。聖子の正面から足首
をつかんで、観音開きで聖子の性器を美緒は顔面でとらえる。

「ゆ、許して、美緒様、何か、息が当たる。せ、切ないです…………」
「そう、今、じっくり聖子の性器を見てるわ。立派なヒダね、それに下付き
ね。外人の血でも入ってるのかしら。アナルから子宮をコツいてやりたくなる
わ、フフ」

「ああぁ、そんな、言わないでぇ。イヤっ、息が当たるぅ、ひゃっ」
 美緒は鼻でかき分けながらビラビラに舌を這わせていく。ぐじゅぐじゅと音
をたてて愛液を口に吸い上げた。

管理人

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。

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