肛看護師の聖子~1章の⑬「落ちる女」~


               by声エフ


 美緒は少し挿入して、お団子バイブのスイッチを一瞬入れる。またすぐにス
イッチを切った。
「うわっ、う、あああぁ、あああぁぁぁぁ…………」
「もっと、して欲しいんでしょ、ね、はやく、はやく言わないと…………」
 美緒はお団子バイブを抜いた。
 聖子は美緒のヘビの瞳をのぞき込んで、すぐに、目を伏せた。このままで
は、帰れない。このまま生殺しにされたらと、体が熱くなった。もう戻れない
と思った。
「ああぁ、美緒様、聖子のイヤらしいお○○こに、いれて、入れてください―
―――」
「美緒様のバイブで、聖子のお○○こを、お○○こ、かき回して――――」
 ゆっくりとお団子バイブで、美緒は閉じられた膣壁を割ひらいていく。
 聖子はお団子バイブを男のペニスであるかのように、小刻みに締め付けた。
「はぁっ、はぁ、ふぅぅぅぅl」
 美緒は聖子のいやらしい腰使いに苦笑した。
「聖子って、床上手ねぇ、これならご主人様たちも喜ぶわ」
 聖子は美緒の言葉が聞き取れなかった。中学生チ○ポの疑似ペニスを締め付
けることで、聖子はいっぱいだった。
「美緒様、もっと、もっと、ください」
 聖子はもっと強い刺激を美緒にお願いした。
「聖子、優しくされたいの? それとも激しくされたいの? どっちなの?」
 聖子は艶やかな眼差しで美緒を見つめ返した。
「激しく、もっと、動かしてください、お願いです――――」
「いいわ、突いてあげる、もう少しチカラを抜いて、聖子」
「ああぁ、はいっ――――」
 美緒は聖子のオデコに手を当てた。
「目を閉じて聖子」
「はい」


                1章の⑭へつづく


管理人

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。

声エフをフォローする
タイトルとURLをコピーしました