平賀は、みゆきのお○○こにそそり立つガムテに鼻毛切りバサミを入れた。
ジョリ、ジョリ。ゆっくりと、確かめるように平賀は切り開く。盆栽でも愛で
るように、平賀は頭をかしげた。右から切り込んでいたのを、左から切り込ん
だりする。山崩しのような切り口に、みゆきは永遠に終わらないと思った。さ
っき登りつめたばかりなのに、股の間がふつふつと熱い。鼻毛切りバサミの先
が、みゆきのヒダに当たるたびに腰が揺れた。
「ぅう、あぁああ、あぁ、あン…………」
平賀が、ガムテープの先端を持ってプルプルと振るわせた。
「後、少しだな、みゆき。しかし、刈あとに美しさがないな。これはいかん。
もう少し刈り込むか……」
「ああぁ、イヤ、もう終わって…………」
平賀はそそり立ったガムテープを残して、まわりの芝を刈り始めた。
「ああぁ、もう、終わってください…………、お願いします…………」
「フン、こんな剛毛をして、何を言っている。ありがたいと思え。お前の剛毛
を刈ってくれるのは、私だけだ。秘密の共有だな、これは」
みゆきは自分の陰毛が普通だと思っていた。平賀に指摘されて、恥ずかしく
なる。みんなと違うのだろうか。みゆきは一瞬、平賀に感謝の気持ちをいだい
た。それは間違いだと、すぐに打ち消す。こんなレイプまがいの事をする男に
感謝などない。
平賀が鼻毛切りバサミを止めた。
「ん? 切れが悪くなったな。剛毛に耐えられなくなったか。恐ろしい剛毛だ
な」
みゆきは下を向いて、剛毛という言葉に震えた。
「よし、ちょっと待ってろ。私のハサミを持ってきてやろう。足を閉じるなよ
っ」
みゆきは頷いた。
「返事は? みゆき。素直にならないと、もっと時間がかかるぞ」
「ぅう、は、はい…………」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。