「おお、生意気に、締め付けるじゃないか。みゆき……、フフ。こいつは、い
いお○○こだ」
そう言われて、みゆきはアソコから力を抜いた。ユルくなった膣内を、節く
れ立った指で、平賀はグリグリと動かした。
「う、ああぁ、やぁ――――。しないで、イヤ――――」
好きでもない男の指が、自分の中を暴れまわっている。みゆきの脳は反発し
た。
「おお、濡れてきたじゃないか。そう、力を入れるなよ、みゆき。素直になれ
ば、もっと気持ちよくしてやる。フフ」
「イヤ、気持ちよくない。やめて、やめてください――――」
その言葉が、みゆきの呼吸から抜け落ちたとき、平賀はもう一本、指を挿入
してきた。
「イヤ、痛い――。ひどい、しないで…………」
「おお、二本はキツいか? フフ、痛いだけか、みゆき? もっとリラックス
してごらん。自分を開いて、受け止めるんだ。素直になってみろ」
「イヤ、そんなのできない。痛い。イヤ、イヤ、イヤです――――」
「ほら、みゆき。ほら。力を抜け。処女じゃないんだろ。ほら、力を抜くん
だ」
みゆきの膣口の天井を、平賀がこすり始めた。みゆきの体が跳ね
る。
「ぐぅ、ああぁ、ダメ。平賀さん、お願い、やめてください…………」
「ここか、ここがいいんだな。フフ」
「ダメ、抜いて、抜いてくださいっ。イヤ――――」
みゆきは自分の腰が痙攣したのかと思った。膣壁で平賀の二本指を締めつけ
る。全身の力が抜けて、背後のテーブルに崩れ落ちた。大の字を描いて動けな
くなる。
「ああぁ、ひどい、うぅ、ヒック、ヒッ、ゴホ、ゴホ…………」
「イったか、みゆき。こんな七十近い、ジジィの指でイったのか……チョロい
女だな。フン」
「…………ぅう、うう、ぐすン…………、イヤ…………」
「フン、泣けば済むと思っているのか、フン……、オペの再開だな、みゆき」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。