女子アナみゆき~2章の22「芝生」~

 みゆきの、お○○こに平賀が指をはわす。そのまま、肛門まで、指をすべら
せた。鼻毛切りバサミで、芝のように刈られた陰毛がかゆい。
「イヤ、し、しないで、あン、ああぁ」
「この手触り。素晴らしいじゃないか……、フフ、たまらんな。どんなセック
スをするのやら……」
「うぅ…………、イヤ、し、知りません…………、勝手に想像しないで……、
イヤ、あン」

 幾度か陰毛の芝生部分を、平賀は指をはわせる。敏感なアソコのまわりをク
ルクルと平賀の指が刺激していく。みゆきは脳が溶けるとという感覚に震え
た。
 平賀が茂みの中心に指を突っ込んだ。浅く、みゆきのヒダにかかる。みゆき
の秘部に他人の指が分け入ろうとしていた。
「あぁ、あン、イヤ――」
「フフ、生意気に、締め付けるじゃないか」
「ぅ、ああぁ――、やぁ――――」

 みゆきは尻の穴を締めた。平賀の指を押しだそうとあらがう。
「みゆき。この固まりかた、処女か?」
「ち、違います……」

 みゆきの締め付けを軽く越えて、平賀の節くれ立った指が入ってくる。
「みゆき。処女じゃないなら、何人の男をくわえ込んできたんだ? 正直に言
ってみろ」
「い、言えません。そんなこと知らない…………」

 みゆきは処女ではないが、経験も一人しかいなかった。それをわざわざ平賀
に知られたくもない。

管理人

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。

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