女子アナみゆき~2章の21「産毛」~

 ジョリ、ジョリ。みゆきのお○○この横方向から、鼻毛切りバサミを寝かし
て、平賀は切り進んでいく。ガムテープがブラブラしてくる。ジョリ、ジョ
リ。平賀が横から下方向に鼻毛切りバサミを入れていった。

「ああぁ、あ、あ、イヤ、あン」
「いい子だ、動くなよ」
「あぁン、あ、はい…………」
 ジョリ、ジョリ。平賀は、反対側の横から鼻毛切りバサミを入れた。ジョ
リ、ジョリ。外側を囲うように、平賀は鼻毛切りバサミで切り開く。ジョリ、
ジョリ。

 お○○この陰毛によって、ガムテープがそそり立っている。みゆきの恥心が
あおられた。みゆきの目線からは、ガムテープがいきっているように見える。
「みゆき。素晴らしいと思わないか……、このフォルムは素晴らしい。なかな
かのモノだ」
「イヤ、言わないで…………」

 平賀に感想を述べられて、みゆきは、ますます下を向いた。自分の今の表情
を平賀に読まれたくはない。
「ここからの、オペは、さらに難しいな」
「ああぁ、イヤ、は、はやく終わってください…………」
「みゆき、見えるか?、おまえには見えないだろうが、ケツ毛までもが、ガム
テにへばりついている。なんて毛深い女なんだ」
「ああぁ、そんな、イヤ、ぁああ」
「まえまえから、毛深いとは思っていたんだ。おまえの背中の首筋に産毛がト
グロを巻いていたからな。フフ」
「そ、そんな…………」
「フフ、心配するな。産毛がトグロを巻いてるような女は、情の強いセックス
をする。良いことなんだぞ」

管理人

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。

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