女子アナみゆき~2章の20「海苔」~

 ガムテとみゆきの、お○○この間に顔を、平賀はおもいきり近づける。平賀
のもわっとした鼻息が、みゆきのワレメを熱くした。ジョリ、ジョリ。平賀の
鼻息で、切り刻まれた短い陰毛が、みゆきの股に飛び散る。べちょべちょの海
苔のような陰毛をみゆきの口端に、平賀がなすりつけた。

「どうだ、みゆき、海苔か、ヒジキか、どんな、味だ?」
「イヤ――、やめて――」
 平賀が千切れたみゆきの陰毛を舐めた。

「や――――」
「フフ、おいしい、フフ」
 みゆきは自分の切り開かれた、お○○こを見つめた。ガムテープに黒い陰毛
が、まだらに張り付いている。お○○こからまだら色のガムテープがそそり立
っていた。

「この黒々とした海苔はハサミの切れ味を損ねるな」
 黒い海苔のついた鼻毛切りバサミを、平賀はみゆきの太股になすりつけた。
べちょべちょの海苔が敏感なみゆきの内ももを刺激する。ジョリ、ジョリ。

「イヤ――、ああぁ、ああぁ、イヤあン…………」
 みゆきの腰が震えた。ジョリ、ジョリ。鼻毛切りバサミの丸い刃先が、みゆ
きのヒダにあたる。ジョリ、ジョリ。

 鼻毛切りバサミの刃先についた海苔。みゆきの内ももに、平賀がなすりつけ
る。平賀は大きく息を吸った。そして吐く。

「いい黒色だ。おまえの、白い内ももに映えるじゃないか」
 平賀が息を吸った。
「動くなよ、みゆき。おまえのアソコに陰毛が絡みついている。外から攻めよ
うか……」

管理人

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。

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