スタジオにマイクが戻ってくるのを、みゆきは察知したが下を向いたままに
した。どうせ、ディレクターは自分を抜かないだろうと、そんな気がする。
平賀が冷めたオムライスにスプーンを刺した。
「う~ん、うまいっ。ふわっふわっ」
スタジオのコメンテーターも一人づつ感想を述べていく。そんなにうまいな
ら、食べてみたいものだ。みゆきはこの世はみんな嘘つきだと思う。今日はみ
ゆきに振られる事はないので、みゆきはオムライスをただ見つめた。
「さあ、今日のラストはワンコの週間天気予報です」
スタジオから本社前の庭に、カメラが切り替わった。スタッフがオムライス
をみゆきの前から下げる。
平賀がハサミで絨毯両面テープを二枚、長めに切った。
当然のように、みゆきのミニスカートの裾を巻き上げる。みゆきのお○○こ
に貼られたガムテープの上に、バッテンと白い絨毯両面を貼りつけた。平賀が
赤いマッキー極太のキャップをはずす。平賀はみゆきの左膝頭をゴツい手で固
定して、みゆきの股を割った。
「ラストはスペードだ。間に合って良かったな。みゆき、フンッ、フフ」
平賀の鼻息が荒い。
みゆきのお○○この上、バッテンの中心に、平賀はスペードを一筆で、大ぶ
りに描いた。
「ぁ、ぁあ…………」
みゆきは声が漏れた。バッテンの貼られた股間が熱い。ムレムレと茂みに汗
がわいてでる。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。