女子アナみゆき~1章の24「血のガムテ」~

 みゆきの乳白色の内ももに血がにじむ。平賀はグリグリとガムテープを転が
した。
「痛い、あぁ、イヤ…………」
「気持ちいいだろ? みゆき。もっと、してやろう」

 平賀の手がみゆきの股間に動いた。海苔のように陰毛に貼り付いたガムテー
プを平賀は揉んだ。

「さあ、さらに取れなくなったな」
「ぁあ、ああ、ヤァ、ぅあ…………」
 みゆきは腰に力が入らない。膝を閉じたくても、だらりと無防備になった。
さらに平賀がみゆきのお○○こをネットリと押し込んだ。

「ぅあ、ああぁぁあぁぁ…………」
「よし、これで取れなくなったな。後でオレが取ってやるから、あきらめるん
だな」

 平賀は丸めたガムテープをみゆきの太ももの上で転がす。痛がゆい感触にみ
ゆきは瞳を閉じた。恥ずかしさと痛さを越えて、腰の裏が熱くなる。肛門と密
壷の間が、イヤらしい汗でじっとりと湿り気をます。みゆきはスカートの裾を
握りしめた。

 ガムテープのコロコロが、みゆきの膝からお○○こに貼り付いたガムテに向
かって登ってくる。太ももの付け根で止まった。そしてまた、膝頭に向かって
戻っていく。

管理人

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。

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