スタジオ内が落ち着いた。、皆が中継のモニターを見つめている。みゆきは
もう一度スカートの中に手を入れた。ガムテープの下がムレムレに濡れてい
る。なんとか外せないだろうか。
「無駄なあがきはやめるんだな、フン」
みゆきは下から平賀をちら見した。平賀はこちらを見ない。
みゆきはまたガムテープの端を手汗でほどいていった。
「ぅ、ん、んぅ、ぁ、ああ」
チリチリとみゆきの陰部に激痛が走る。
「ぃ、ん、ぅ、イヤ、ぁぁぁあ」
ブチブチという感覚が、みゆきの手元に感じる。
「ぅ、ぁぁぁぁああ」
みゆきは折れた人形のように、前かがみになった。さらに手汗を、ガムテー
プに馴染ませていく。ニギニギとガムテープのノリが手についた。みゆきは一
本、二本とガムテープにからめ取られた陰毛を剥がしていく。
「いいのか? みゆき、そんな格好でテレビに映って」
みゆきは、はっと、姿勢を起こした。スカートから両手を抜く。
平賀が、スッと、右手をみゆきの開いた股間に伸ばしてきた。みゆきは両手
で平賀の右手首を掴んだ。
「ぃ、ぃや、か、堪忍してください、ヒッ…………」
みゆきは平賀の右手を跳ねのけようと抵抗した。しかし、男の力には、かな
わない。平賀は力任せに、みゆきのお○○こをグリグリと押した。執拗に押さ
えつけられたので、ガムテープがまた陰毛に貼り付いた。
「ぃ、ぃあ、ぁあぁぁぁ」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。