平賀は手の甲をひっくり返した。みゆきの恥丘を左右からカギ爪のようにし
て三本指で挟んだ。
「ゃっ、ヒッ……」
「変な声を出すな、感じてるのか?」
「ぁ、いえ、ぁ」
平賀がブルブルと恥丘を震わす。
「ぁ、ぁ、ぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ」
みゆきは両手でデスクを掴んだ。
アシスタントディレクターの清水から、インカムで三十秒でスタジオに戻り
ますと指示がきた。
「ぅ、ぁぁぁぁぁっぁぁぁ」
「あと、三十秒だそうだ。みゆき、イけるか? みゆき」
平賀がブルブルとみゆきの恥丘を揺さぶる。激しさを増す。
「ぅ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、あ」
アシスタントディレクターの清水が指でカウントをとる。五、四、三、……
……
「ぅ、ぁぁ」
「はいっ、それではスタジオに戻りました。今年のスポーツ、特に大リーグは
目が離せませんね。日本人選手には、がんばっていただきたいですね。以上ス
ポーツでした」
平賀の声がみゆきの頭の中に響いた。清水がCM中とカンペを出す。
「ぁ、ぅぅぅ…………」
平賀が自分の頭の上で手を組んで伸びをした。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。