島崎の目に射抜かれる。聖子は眉を寄せて悲しげにあえいだ。
「イってもいいですか、イってもいいですかっ」
「よし、いいぞ、聖子、イってみせろっ」
聖子は天井を仰いだ。
「はい、ああぁ、イク、ああぁ、イク、イク、イク――――」
野次馬の老人四人が大きな拍手をした。
「ああぁ、ぁああぁ、はぁ、はぁ、はぁ…………」
聖子はなんとか倒れないように足裏にちからを入れて耐える。
島崎は上半身を起こすと聖子の腰に手を添えた。
「よーし、よし、よくたえた、座ろうな聖子」
島崎は聖子の足を一歩踏み出させる。島崎は自分の両モモをまたがせると、
聖子の膣と自分のペニスをドッキングさせた。
「ああぁっ、い、イヤ――――」
聖子のお○○こは島崎のペニスを飲み込んで深くつながった。
「よし、聖子、騎乗位でつながった。このまま動かせるな、抜けないように腰
を振るんだ」
そう言うと、島崎は上半身を戻してマグロになった。
「あああぁ、あン、あ、おっきい、ああぁ、ダメ、腰が、勝手に……」
「いいぞ、聖子、自分で感じてみろ。跳ね回れ」
「ああああああぁ」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。