「聖子、島崎様にご挨拶して」
聖子は肌を赤らめて、昨日のち○ぽの味が股間に蘇ってくるのを感じた。固
まってしまう。
「聖子、ご挨拶っ」
美緒にそくされて、聖子は震える声がでた。
「きのうは、ありがとうございました。また、お手合わせしてくださいませ」
美緒と島崎は驚いたようだ。自分で言った聖子はもっと驚いた。
「そうか、やる~」
島崎が軽い口調で言った。
「よしっ、やるかっ」
島崎は座布団を布団のように並べた。座布団の上に島崎は大の字になって寝
ころんだ。
聖子は覚悟を決めようと思った。座敷にあがる。島崎の股間の前に、フラフ
ラと立った。マグカップを持った老人達が話をやめる。老人達が座敷の登り口
に座った。マグカップで何かを飲んで成り行きをうかがっているようだ。
聖子は自分の手で、大の字になっている島崎のスェットをヒザまでおろし
た。島崎のブリーフにはテントが立っている。聖子は自分の子宮がキュンとな
るのを感じた。
「聖子、オナニーするといい」
島崎は首を持ち上げて言った。
「はい、ありがとうございます……」
聖子はピンクの薄っぺらいワンピースの裾を左手で引き上げた。股間もそう
だが、お尻が半分、露出するのがスースーして恥ずかしい。
聖子は恥丘の上から右手の平をあてがった。もみ込む。
「ンっ、ああぁ、ぅあああ、あン」
手の平の熱さとお○○この暖かさが比例していく。聖子は敏感になっている
のか、老人がマグカップでお茶をすする音が耳に届いた。見られている。見ら
れているのが心をせき立てた。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。